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肩こり・肩・首の痛みの治療

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肩の症状でお悩みの方へ  

肩の痛みや肩こり感は五十肩や肩関節周囲炎などの炎症、姿勢やストレスなど様々な要因が関係しています。当院では患者様の身体状況や当院を受診するまでの経過を聞き取り、経験豊富なスタッフが身体評価を行い治療いたします。
腱板損傷や肩関節脱臼・骨折など肩の外傷は柔道整復師、五十肩(肩関節周囲炎)など慢性疾患の治療は理学療法士、姿勢からくる肩こりは整体、肩こりからくる頭痛や肩の痛み全般は鍼灸師など専門スタッフが施術いたします。その他治療スタッフと十分話し合って患者様の希望に合わせて治療法を選択する事も可能です。

なぜ肩こりになるか?

肩こりとは首や肩にだるさ・重苦しい・痛みなどの不快感を感じる状態を指します。その原因は、日常生活の姿勢や動作・・ストレス・運動不足などが考えられます。しかし急激な血圧の上昇や頚椎捻挫の後遺症など、何か病気やケガの影響などが潜んでいる場合があります。私達は医療機関との連携を取りつつ、当院独自の施術を行なっています。肩こりでお悩みの方はお気軽に当院までご相談ください。

≪肩こりを感じるまで≫
肩こりはその不快感を「脳が感じる」メカニズムです。
ストレス(物理的・精神的)→体(筋肉)の緊張→血行不良(代謝の低下)→発痛物質の蓄積→不快感の感知
実際の臨床ではこっている感覚の強さと実際の筋肉の硬さは必ずしも一致せず、こり感に敏感な方もいれば、反対に凄くこっているのに全く自覚の無い方もいます。肩こりとは「こり」を感じやすい感覚なのです。

肩こりと関連する頭痛

①緊張型頭痛
肩こりと関連性が高く、その症状は後頭部から首筋に締め付けられる様な、重い様な、チクチクするような痛みで個人差があります。時に耳の後ろから上にかけて痛みが広がる事もあります。その他めまいの様なふらつき、倦怠感が伴う事もあります。
②片頭痛(偏頭痛)
頭の片側のこめかみ周辺や時には両側、後頭部にかけて脈打つように痛みます。前兆が無い場合とある場合がありますが、後者の場合目の前にギザギザした光(閃輝暗点・せんきあんてん)が見えるなどがあります。
片頭痛の症状のとして起こる肩こりは、急に悪化したり、首や肩が強く張ってくる症状を感じます。血管の拡張とで起こる片頭痛は、血管性頭痛とも呼ばれ、ズキンズキンとした激しい痛みが特徴です。

首の痛み

当院にも「首が痛む」と来院される患者さんは多いです。本人は「寝違いかな?」と軽い気持ちで来院しますが、診察を進めていくうちに医師の診察が必要なケースもあります。
①リンパが原因となる痛み~首にはリンパ節があります。何らかの原因で細菌やウィルス感染、虫歯による化膿などの場合、そこを触ると痛みや熱感を感じます。またリンパの癌である悪性リンパ腫の場合もあります。しこりの形が明確ではなく、だんだん大きくなるような場合は直ぐに医師の診察を受けましょう。
②高血圧~血圧の急な上昇や脳血管が詰まったり、切れたりすると首の痛みや頭痛を感じます。急に激しい痛みになったり、吐き気、ろれつが回らない、思う様に体が動かない、物が二重にみえる、等は前兆です。一刻を争いますので迷わず救急車を呼びます。
③頚椎由来~頚椎が原因な場合、痛みの他手や足に痺れを伴うものがあります。以下の病気が存在する場合もあります。
○頚椎椎間板ヘルニア ○脊柱管狭窄症 ○脊髄腫瘍 ○後縦靭帯・黄色靭帯骨化症 ○胸郭出口症候群 ○側彎症
④疲労やストレス
○頚肩腕症候群(けいけんわんしょうこうぐん)
女性に多く、長時間の同一姿勢や作業、スマホやPC使用での眼性疲労などで発症します。症状はこり感・痛み、悪化するとと頭痛や吐き気がします。
首の後ろ(頚椎の際から横の筋が特に痛み、頭蓋骨のくぼみから側頭部に広がって頭痛に発展する場合もあります。

1.はり治療

肩こりの鍼灸治療は凝りをよく観察して行います。患者さんが「凝りを感じる部位」と実際の筋肉の状態を比較します。筋肉が張っているのか?凝り固まって(索状硬結)いるのか?他に症状と関係する要素は無いか?など状態に合わせて治療法を選択します。
※◦索状硬結とは、骨格筋や筋膜内にピンと張られた紐状の「しこり」です。
また、肩こりは筋膜の強ばりも関与するため、温灸を用いた特殊なマッサージや刺さない鍼を用いてアプローチします。更に「置き鍼(円皮鍼)」も凝りの芯へ的確に使用すれば大変効果が期待できます。当院で使用する置き鍼のテープは和紙で出来ており、かぶれ難くなっております。

2.理学療法士による肩こりのリハビリ

肩こりを引き起こす原因は現在のところ首周り、肩甲骨周辺の筋肉が持続的な緊張を起こし発生するといわれています。その為、緊張を起こしている筋肉を把握し、その筋肉を伸縮させながら超音波を照射する方法が効果的です。また肩甲骨の動きを大きく出す事により、周辺筋肉の血流改善・可動域の向上が出来、肩こりの改善だけでなく五十肩等の予防にも繋がります。

接骨院・整骨院(柔道整復)で保険が使える首や肩の治療

明確な受傷原因があれば接骨院での保険適用が認められます

首や肩の痛み・接骨院で医療保険の適用は、例えばこんな場合です。
●寝違えた・上を向いたら首が痛くなった
●子供を抱き上げたら肩が痛くなった
●草を引き抜いたら肩が痛くなった
●転んで手をついたなど
明確な原因で首や肩を痛めた時は医療保険が使えます。

肩関節捻挫・肩部打撲・肩関節脱臼・上腕骨大結節骨折など

肩のケガで圧倒的に多いのが転倒に伴うもので、その次は物を持つなど動作に伴って発症するものです。転倒によるケガの場合、肩の靱帯・関節包などが損傷する捻挫、直接強打する事で損傷する打撲・骨折、衝撃により脱臼を発生します。
柔道整復師はこれら外傷の専門家です。近隣医療機関を連携を取りながら、施術や応急処置を行っています。

接骨院で保険が使える首や肩の治療その他

1.頚部(けいぶ)捻挫

頚部捻挫とは首を固定する筋肉と靭帯を損傷するケガです。「頚椎捻挫型」「神経根損傷型」「脳脊髄液減少症」「脊髄損傷型」「バレ・リュウ型」の5つがあります。寝違いなども同等に扱われます。

2.肩関節捻挫・腱板、関節唇損傷・上腕二頭筋腱損傷

肩関節捻挫とは靱帯・関節包・腱・腱板等が何らかの外力により損傷を受けるものです。
≪肩関節の特徴≫
肩関節(肩甲上腕関節)は肩甲骨と上腕骨から構成されます。球関節(きゅうかんせつ)という形状から可動域が広く、しかし骨同士の連結強度は非常に低く周りの関節唇(かんせつしん)や靱帯・関節包に依存しています。
物を持ったり、ボールを投げたり、パンツをはいたり日常生活や運動で多く使われ、その役割は重要です。それ故肩の運動メカニズムは巧妙・複雑で上腕骨と肩甲骨がそれぞれの微妙な関係を保ちながら動作につながっています。
①腱板(けんばん)損傷
肩関節におけるインナーマッスルである腱板は上腕骨を挙上するきっかけとなる力を出す大切な筋肉です。この腱が損傷して腱板断裂を引き起こします。腱板断裂の特徴は主に夜間痛と筋力低下です。痛みで夜眠れなかったり、痛くない側の上肢と比べると肩甲骨から腕のまわり筋肉が細くなり力が入りにくいことがあります。病院での治療では痛みを取る対症療法と手術があります。

②関節唇(かんせつしん)損傷
腕の力こぶを作る上腕二頭筋の長頭腱が肩に入り込んで関節唇に移行しています。この損傷の特徴は重い荷物を持ち上げた時に肩が痛くなる事です。運動では野球の投手が投げる直前(コッキング期~加速期)に肩痛が出る場合にも関節唇が剥離している事があり、これを投球障害肩といいます。
③上腕二頭筋腱損傷
上腕二頭筋は「力こぶ」を作る筋肉で、肩に近い部分が長頭と短頭の2つに分かれています。下端は肘の橈骨(とうこつ)という部分に付いており手の平を上に向ける動きにも関係します。この部分の断裂は肩に近い上端の部分に多く、下端は稀です。受傷は労働や運動によって発生しますが、高齢になると日常生活動作において自然に高率に断裂します。

3.肩部打撲・上腕骨骨折・肩甲骨骨折・鎖骨骨折

主に転倒などにより直接肩を強打した時に発生します。その内打撲は皮下組織や筋肉などの軟部組織の損傷で傷を伴わないものです。骨折との見分けは患部の腫れ方に違いがあります。打撲の腫れ方は比較的打った場所のみに出ますが、骨折を伴う場合は広範囲に腫れが出ます。しかし、骨の折れ方によって腫れ方も違うので一様ではありません。柔道整復師はその判別が可能です。
①上腕骨近位端(じょうわんこつきんいたん)骨折~上腕骨の肩関節に近い部分での骨折をいいます。若年齢の場合は交通事故など大きな外力で起こりますが、高齢者や骨粗鬆症の場合、転倒など比較的軽い力でも起きやすい骨折といえます。受傷直後から痛みを伴い、腕を上げられません。受傷の翌々日以降に肩から胸、上腕にかけて皮下出血が浮き出てきます。
②肩甲骨骨折~骨折部位により多種類に分類されます。その他肋骨骨折や血気胸などの胸壁損傷・腕神経叢損傷などを合併することがあります。治療は骨折部位や程度により三角筋のみの固定から手術まで様々です。
③鎖骨骨折~全骨折の1割を占める程多い骨折です。鎖骨は上肢の挙上運動に伴い肩甲骨と連動してクレーンのアームの様な働きをします。一般的に骨折した部位より分類され骨幹部(中1/3)骨折が圧倒的に多くなります。治療は鎖骨の特性(骨の形成が旺盛・日常生活への支障が少ない)から殆どが手術をしない方法が選択されます。

4.肩関節脱臼・肩鎖関節脱臼

①肩関節脱臼~ケガによる脱臼では一番頻度が高く、上腕骨頭が前方に脱臼するのもが殆どです。治療は、ずれた骨を元の位置に戻した(整復)後、三角巾やバンドで約3週間固定をします。整復されれば痛みは無くなってしまいますが、固定をせず早期に動かすと反復性脱臼に移行しやすいです。
②肩鎖関節脱臼~転倒や運動では柔道などのコンタクトスポーツに多く発生します。鎖骨の端が上に突出して押すと下がり、離すと上に戻ってしまう(ピアノキーサイン)のが特徴的です。鎖骨が完全に脱臼した以外は手術をしない治療法が選択されます。

労災~仕事中、通勤途中で首や肩を痛めた

①お仕事中や通勤の途中で首や肩にケガをした場合労災保険の対象となります。
 その場合まずは処置が必要になりますので当院へ受診してください。
②その後、事業者(雇用者)に労災保険の用紙をもらい、必要事項を記載の上、当院へお持ちください。
③治療費は労災保険の適用となりますので基本的にはかかりません。
④他院からの転院も可能です。
詳しくは当院HP『交通事故・労災』のページでご覧ください。

自賠責保険~交通事故で首や肩を痛めた

車やバイクの事故で首や肩を痛めた場合も、接骨院で自賠責保険を使った治療が受けられます。
頚部(頚椎)捻挫位・ムチ打ち症・外傷性頚部症候群・肩関節捻挫・打撲・上腕挫傷・背部挫傷など
詳しくは当院HP『交通事故・労災』のページでご覧ください。

はりきゅうの保険が使える首や肩の治療

五十肩・頚腕症候群・頚椎捻挫後遺症~はりきゅうの保険が使えます

①五十肩~中年以降に好発する、肩関節の痛みと動きの制限を中心とした病気の総称です。この病気は、関節を構成する軟骨・腱・靱帯などが加齢により変性し発症します。
②頚肩腕(けいけんわん)症候群~•肩から腕にかけて長時間同じ姿勢や動作の反復によって、首(頚)から肩や背中、腕に痛みやしびれなどを来します。また痛みやしびれ、後頭部痛などの自覚症状が中心で、MRIやレントゲンで直接的な原因が不明なものを指します。
③頚椎捻挫後遺症~交通事故で外力により頚椎に負荷がかかり骨折や脱臼を伴わない頭頚部症状をいいます。 「むちうち」とも呼ばれ、その診断名は頚椎捻挫、頚部捻挫、頚部挫傷、外傷性頚部症候群などです。
症状は首や肩・背中の痛み、圧迫や緊張などの違和感、上肢のしびれや痛み、頭痛、めまいなどがみられます。

写真下)ロンドン五輪銅メダル レスリング・湯元進一選手

保険を使わない肩痛治療

五十肩・肩痛のリハビリ・運動療法

理学療法士による運動療法
当院では、電気治療で痛みを軽減し、冷却療法で炎症を抑え、温熱療法で血行を促し更にリハビリや運動療法で現場復帰や再発予防に取り組んでいます。
●理学療法士によるリハビリ・運動療法(自費)
・身体評価を行います
・リハビリ・運動メニューを作成します

五十肩・肩痛の電気運動療法

五十肩・肩痛の電気運動療法
立体動態波やハイボルテージなどを用いたり、超音波や天然鉱石ホットパックを組合せたりして痛みを抑制しながら運動療法を行います。当院では臨床経験豊富な理学療法士が正確な身体評価を元に物理療法と運動療法の専門知識を用いた治療を行います。

肩関節周囲に痛みを感じ、関節の運動制限が生じてしまう五十肩。初期の痛みが強い時には運動を避け、炎症を抑える治療を選択します。回復期に入ると保存的治療にしていた筋肉の活性化を図るため、EMSトレーニングを行います。また関節の可動域を上げる為、コッドマン体操(アイロン体操)を行いながら関節内に超音波を当てる事で、炎症や痛みを抑えながら運動療法を施す事が可能になります。可動域の幅を広げる事で柔軟性の低下した筋をフィジオパック等を使い、直接暖めながらストレッチを行うなど、現状態に合わせた運動療法を選択するこが出来るのも特徴的です。
※EMS(Electrical Muscle Stimulation)~電気刺激で筋肉を収縮させ、筋力向上を図る治療法です。当院で使用するEMS機器は中周波を使用しており表層から深層に至る筋肉を刺激することが出来ます。

保険を使わない肩痛・肩こり治療

当院では、慢性肩痛・肩こりなど保険を使わないおススメ自費コースもございます。
マッサージ+ONE(マッサージ プラスワン)
電気治療+冷罨法OR温罨法+超音波療法+けん引療法+マッサージORストレッチ(10分)
※下記メニュー①~④からお体の状態に合わせてチョイスいたします。
※電気治療
①温熱治療~ホットパック・超短波・極超短波
②冷却治療 ③電気治療~干渉波・低周波・マイクロカレント
④超音波
1,220円(税込)
治療にかかる時間~約40分前後

肩・首の様々な症状と疾患

胸郭出口症候群(きょうかくでぐちしょうこうぐん)

心臓から上肢へと続く血管が胸廓の出口で神経と共に圧迫されるために、主に上腕から前腕にかけて重だるく痛み、時にしびれを伴い発症します。鎖骨の周辺で腕神経叢(わんしんけいそう)・鎖骨下動脈、静脈が圧迫されます。首を傾けたり、肩や腕を特定の位置にすると症状が発現します。特になで肩や首が長い女性に多い傾向があります。

頚椎椎間板ヘルニア

背骨をつなぐ椎間板が後方に飛び出すことによって発症します。好発年齢は30~50歳代で、不良姿勢の継続や運動などで発症しますが、時に何の誘因も無く発症することもあります。
椎間板の出かたにより、神経根の圧迫や脊髄の圧迫又は両者の圧迫があります。主な症状は神経根の障害として首や肩、腕に痛みやしびれが出たり、手先が上手く使えなくなったり(お箸、ボタンかけなど)します。また脊髄の障害として足のもつれや歩行障害が出ることもあります。

変形性脊椎症

変形性脊椎症は、脊椎を構成する椎間板が変性し背骨同士の間隔が狭くなった結果、椎体の縁に骨棘(こつきょく)が形成され、神経や脊髄が圧迫されて痛みなどが起こる。しかし変形があるからといって必ずしも痛みが出る訳ではなく初期の場合は無症状の事もあります。主に頸椎と腰椎に起こり、前者を変形性頸椎症、後者を変形性腰椎症と呼びます。

船橋市のしばやま鍼灸接骨院の腰痛治療 立体動態波・ハイボルテージ療法

骨盤の歪みや姿勢からくる肩こりに対する治療 整体・筋膜リリース

肩こりに対する整体

一般的には整体と言ったら背骨の矯正と思われがちですが、体の支柱である胸郭(肋骨+胸椎+胸骨)の歪みは、仕事や日常生活での偏った姿勢や動作から生まれます。
例えば猫背からくる肩こりは骨盤・背骨・胸郭といった体を支える支柱が崩れ、体の重心が次第に前方へ移動する事で生じます。
当院の整体は、胸郭に着目し調整をすることで背骨・骨盤の可動性・連動性を高め、正しい姿勢を維持させ・首肩のこり・背中のこわばり改善へ繋げます。

写真上左から) 湯元進一選手(ロンドン五輪銅メダル)・松本篤史選手・金久保武大選手

肩こりに対する治療法 筋膜リリース

前かがみ作業などで、硬くなった肩甲骨のこわばり!! 当院を訪れる方の多くは、いくら体操・肩回しストレッチをしても全然コリが改善しないというお悩みをお聞きします。
当院では、お客様の体のあった筋膜リリースグッズを使用し、オリジナル肩甲骨メソッドで筋膜の癒着を改善・猫背姿勢改善・五十肩予防・首・肩こり・肩甲骨こわばり改善へとサポートしていきます。

五十肩予防に対する整体

五十肩予防に対する整体

『腕が上がりづらくなる傾向』
日常生活動作では肘から先はよく使いますが、大きく肩を動かす機会が少なく、肩関節の可動域全体を動かせない傾向があります。
『動きと痛みの仕組み』
肩に負担をかけずスムーズに上げるには姿勢が大きく関わっています。例えば猫背姿勢では、腕を上げようとすると背骨と肩甲骨の動きが制限され、無理に動かそうとするため肩を痛めやすい要因につながります。

当院では、五十肩予防の整体に『ストレッチポール・エクササイズ』を多用しています。このストレッチポールは姿勢と四肢の動きを向上させる最適なツールです。 ※背骨・肩に不安がある方は、ご相談ください。 自宅に、ストレッチポールがあるけど正しい使い方がわからない・肩こり・腰痛予防・姿勢改善・スポーツケアしたい方、一度リハビリを体験したい方はお気軽に担当加藤に声をかけてください

当院の整体は安全です

当院では患者様の安全を第一に考え治療を行なっています。医療機関との連携を取るのは勿論の事、治療に関する情報を全てのスタッフが共有しながら仕事を進めています。
腰痛に対する整体や筋膜リリースも禁忌や目的を明確にし最善の注意を払って行っています。

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